ビジネスフォンお役立ち情報

用語集

ビジネスフォン用語集

| ア行 | カ行 | サ行 | タ行 | ナ行 | ハ行 | マ行 | ヤ行 | ラ行 | ワ行 | 

▼ア

ISDN

ISDN(アイエスディーエヌ、Integrated Services Network、総合ディジタル通信網サービス)は、 交換機・中継回線・加入者線まで全てデジタル化された、パケット通信・回線交換データ通信にも利用 できるデジタル回線網。

ADSL

ADSL(エーディーエスエル、Asymmetric Digital Subscriber Line:非対象デジタル加入者線)は、ツイ ストペアケーブル通信線路(一般のアナログ電話回線)を使用する、上り(アップリンク)と下り(ダウンリ ンク)の速度が非対称(Asymmetric)な、高速デジタル有線通信技術、ならびに電気通信役勤務のこと。

▲ページの先頭へ

▼イ

インバウンド(Inbound)

インバウンドとは、コールセンターやテレマーケティングの代表的な業務のひとつで、顧客からの電話を受ける受信業務のことです。 インバウンドでは、CTIシステムなどを活用し顧客情報・商品データベースなどを参照しながら、問い合わせや資料請求、購入・クレーム受付などを行います。 反対に発信する業務のことをアウトバウンドと呼びます。

▲ページの先頭へ

▼ウ

只今準備中です

▼エ

只今準備中です

▲ページの先頭へ

▼オ

おとくライン

おとくラインとは、ソフトバンクテレコム(旧日本テレコム)の直収電話サービスの商品名。 アナログだけでなく、ISDN(64、1500)の両方がサービスされています。

▲ページの先頭へ

▼カ

カスケード接続

カスケード接続とは多段接続とも呼ばれ、複数のハブを互いに階層状に接続し、ひとつのネットワークに接続できる端末の数を増やすこと。

たいていハブには、カスケードポート(UpLinkポート、MDIポート)という専用ポートがあり、カスケード接続する場合には、このポートと通常のポート(MDI-Xポート)をUTPケーブル(ストレートケーブル)で接続する。 ただし、接続できる段数は制限があり、10BASE-Tで4段、100BASE-TXで2段までの接続となるが、これは信号減衰による認識できなくなることをふせぐため。

▲ページの先頭へ

▼キ

キャッチホン

キャッチホンとは、通話中にかかってきた電話を保留にし、後からかかってきた相手と通話することができるNTTのオプションサービス。

ISDNサービスの場合、INSキャッチホンといいフレックスホンの4つのサービスのうちのひとつ。 月額利用料は1契約者回線番号ごと300円ですが、フレックスホン機能(INSキャッチホン・通信中転送機・三者通話機能・着信転送機能)を併せて利用した場合には月額200円となります。

※サービスの利用にはNTT東日本/西日本とのご契約が必要です。 また、通信機器がフレックスホンの通信中転送機能をサポートしていることが必要です。

▲ページの先頭へ

▼ク

グローバル着信

グローバル着信とは、簡単にいうと送られてくる着信番号を無視しすべてに応答できるようにする設定。

NTTのISDN申し込みの際にダイヤルインと一緒に申し込みグローバル着信サービス自体の料金は発生しないが「あり←→なし」の変更には工事費が必要となる場合があります。 NTTのINSネット64において、ダイヤルインサービスで追加番号を利用する場合、グローバル着信設定がないとダイヤルイン番号には着信するが契約者番号に直接着信することが出来ない状態になる。理論上は契約者番号にも別途ダイヤルイン番号を契約し設定することで振り分けは可能だが、別途ダイヤルイン使用料が発生してしまい現実的ではない。 そこで、このグローバル着信の設定の有無によって契約番号側への電話番号情報通知を省略し、グローバル着信機能を持つTAを利用して電話を振り分けることができるようになる。

▲ページの先頭へ

▼ケ

只今準備中です。

▲ページの先頭へ

▼コ

コールウェイティング

コールウェイティングとは、通話中にかかってきた電話を保留にし後からかかってきた相手と通話することができる機能。

一般的に耳にする「キャッチホン」のこと。 キャッチホンはコールウェイティングのNTTでのサービス名。

▲ページの先頭へ

▼サ

只今準備中です。

▲ページの先頭へ

▼シ

主装置

主装置とは、内線と外線間または内線間をつなぐ小型の交換機のことでME(Main Equipment)と呼ば れたりもします。主に中小規模の事業所にて使用される構内交換設備。 複数の外線をひとつに収容することができ、内線側も複数の電話機を接続し制御することができます。機能としては利用中の回線を判別して空いている回線にふりわけたりすることで、少ない回線数を、複 数の人で共有して電話回線を効率よく使うことができます。 主装置には電話回線 ・ 電話機だけでなく、パソコンやドアホン、FAX などを接続してネットワークや機 能を拡張することができます。

▲ページの先頭へ

▼ス

スーパーG3

ITU-TS(国際電気通信連合・電気通信標準化セクタ)が標準化したFAXの国際規格の一つで、アナログ電話回線用のものです。
A4判原稿を1枚を最短で約3秒で伝送できるもので業務用FAX機の多くがスーパーG3に対応しています。

読み取り解像度は水平・垂直ともにG3と同じ200dpiで、データはMMRまたはJBIG符号で圧縮される。伝送にはITU-TSのV.34勧告に対応したモデムを利用し、33600bps(33.6kbps)の通信速度でA4用紙1枚を約3秒で伝送できます。

▲ページの先頭へ

▼セ

赤外線センサー

赤外線センサーとは、赤外線ビームを発するより投光器と受光する受光器で構成され、投光器と受光器間の赤外線ビームが侵入者により遮断されることで、異常感知するセンサー。

防犯用途として、出入り口や廊下など不審な侵入者が予想される進入路に設置される。

▲ページの先頭へ

▼ソ

只今準備中です。

▼タ

ターミナル・アダプター ( TA )

ターミナル・アダプター ( TA )とはTerminal Adapterの略。

一般的には略してTAと呼ばれることが多く、パソコンやモデム、アナログ電話、FAX など、そのままではISDN回線に接続できない通信機器を ISDN に接続するための機器です。DSU (Digital Service Unit) (DSU を内蔵したTA もあります )

▲ページの先頭へ

▼チ

着信者課金サービス

着信者課金サービスとは、電話の着信者が通話料を負担するサービス。
特定の電話番号にかけることで、通話料を着信側が全て負担(着信課金)するサービスです。

具体的なサービスとしては下記のようなものがあります。
・NTTコミュニケーションズの「フリーダイヤル」「コレクトコール」
・NTT東日本、西日本の「フリーアクセス」
・KDDIの「フリーコールDX」
・日本テレコムの「フリーコールスーパー」,「0088コレクトコール」
・フュージョンコミュニケーションズの「フリーボイス」

▲ページの先頭へ

▼ツ

通話録音

通話録音とは、今、通話中の通話内容を録音する機能です。
重要な用件でお客様のお名前や連絡先、内容を聞きのがしたり間違えたりする心配が無くなります。また、設定により自動的に通話録音できるものもあります。
手動の場合でも多機能電話機(ビジネスホン)からのワンタッチ操作で手軽に通話録音ができます。

▲ページの先頭へ

▼テ

只今準備中です。

▲ページの先頭へ

▼ト

同軸ケーブル

同軸ケーブルとは、coaxial cableの略。

電気通信に使われるケーブルの種類のひとつ。
断面をみると同心円状に重ねたような形のためこう呼ばれています。

銅などでできた芯線を中心に、樹脂素材でできた絶縁体、細い導線を編んだ網状の編組線(外部導体)で覆い、表面をビニールなどの絶縁体で巻いた構造です。
テレビのアンテナケーブル、ディスプレイケーブル、ネットワークケーブルなど。
LANでは10BASE5と10BASE2で使用。

▲ページの先頭へ

▼ナ

ナンバーディスプレイ

ナンバーディスプレイとは、かけてきた相手の電話番号をビジネスホン(ビジネスフォン)のディスプレイ上に表示するサービス。 電話に出る前に一目で誰からの電話か分かる便利なサービスです。

※サービスの利用にはNTT東日本/西日本とのご契約が必要です。

▲ページの先頭へ

▼ニ

只今準備中です。

▲ページの先頭へ

▼ヌ

只今準備中です。

▲ページの先頭へ

▼ネ

ネームディスプレイ

ネームディスプレイとは、かけてきた相手の電話番号をビジネスホン(ビジネスフォン)のディスプレイ上 に表示するナンバーディスプレイの機能にプラスして、発信者の電話番号度いっしょに名前を表示する サービス。電話に出る前に一目で誰からの電話か分かる便利なサービスです。※サービスの利用にはNTT東日本/西日本とのご契約が必要です。

▲ページの先頭へ

▼ノ

只今準備中です。

▼ハ

パーク保留

パーク保留とは、SK(複数外線割付キー)回線を共通保留すること、保留専用にLK(回線キー)に割り付ける。

▲ページの先頭へ

▼ヒ

ひかり電話

ひかり電話とは、光ファイバーを使ったIP電話の一種で、NTT東日本および西日本が販売する「Bフレッツ」を利用した電話サービスの商品名。

不安定なADSL回線ではなく、光ファイバーによる安定した回線を利用することで、固定電話とほぼ同等の通話品質が可能になっています。
一般的に従来のアナログADSL回線を利用したIP電話を「IP電話」と呼び、「Bフレッツ」を利用したNTTの新しいIP電話サービスを「ひかり電話」と呼んでいます。

ひかり電話を従来のIP電話と比較した場合の特徴は050から始まる番号ではなく、固定電話と同じ電話番号が使用できる点です。そのため今まで使っていた固定電話の電話番号をそのまま使用してひかり電話に移行することができます。

IP電話では利用することができなかった、110番や119番、フリーダイヤルなどを利用することができ、機能的にも固定電話とほぼ変わらなくなってきています。

メリットの多いひかり電話ですがいくつか気をつけたいこともあります

※IP電話と比較すると利用できない番号は少なくなっていますが、利用できない番号もあります。(詳しくはこちら)
※少なくはなりましたが設備や回線の障害が報告されています。
※ビジネスタイプ以外のひかり電話ではIP電話の最大のメリットだった同一ネットワーク内での通話無料はありません。

▲ページの先頭へ

▼フ

ブロードバンドルータ

ルータ(Router)とは直訳すると道筋(Route)を作るものと言う意味です。異なるネットワーク同士を相互接続するネットワーク機器。通信経路が記述されたルーティングテーブルに従って、データを宛先のネットワークまで中継する。
具体的には家庭や企業内のネットワーク上のパソコンから外部のネットワーク上のパソコン(インターネットなど)に接続するために必要な機器です。
TCP/IP、IPX/SPX、AppleTalk、SNA、DECNetなどにさまざまなプロトコル対応するルータを「マルチプロトコルルータ」と呼ぶ。
ISDNなどでの利用を前提とし、対応のネットワークプロトコルやルーティングプロトコルを限定した安価なルータを「ダイヤルアップルータ(ISDNルータ)」と呼ぶ。

▲ページの先頭へ

▼ヘ

ベストエフォート(best effort)

ベストエフォートとは、インターネット接続サービスなどで通信速度を保証しない方式のこと。

ギャランティ型(品質保証型)と比較すると、人員や設備が簡素化できるため低コストでサービス提供ができるためひろくインターネット接続サービスで利用されている方式。
あくまで最善努力をするという形のため、動画配信や企業の重要な案件の通信には向かず、その場合はQoSの保障されたサービスを利用する。

▲ページの先頭へ

▼ホ

ボイスワープ

ボイスワープとは、かかってきた電話を指定した連絡先へ自動的に転送、または受けてから転送するNTTのサービスです。
携帯番号等を設定しておくこともできと、大切な連絡を逃がしません。

▲ページの先頭へ

▼マ

マイライン

マイラインとは、電話会社事前選択サービスの呼称です。

例えば通常はNTTを利用し、長距離が安い○○社を利用しようとした場合、電話番号の前に「00XY」など4桁の電話会社識別番号をダイヤルする必要がありました。
事前に電話会社を選択し、いちいちダイヤルする必要がなくなるようにしたサービスが「マイライン」です。

ただし、ACR(LCR)機能付きの電話機を利用の場合は「マイライン」に登録されても、登録に関わらずACR(LCR)等が選択する電話会社につながります。

電話会社の事前登録は「市内」「県内市外」「県外」「国際」の4つの区分についてそれぞれ行なうことができます。
登録しない場合は、市内と県内市外がNTT(東日本または西日本)、県外がNTTコミュニケーションズが自動的に選択されます。国際通話は識別番号による選択を行なう必要があります。

なお、「マイラインサービス」は登録および途中で登録会社を変更する場合に費用(840円(税込))がかかります。

マイラインプラスとは、電話会社を固定登録しておくサービスです。
ACR(LCR)機能付きの電話機等を利用の場合でも、ACR(LCR)の選択は無視され、登録された電話会社で接続されます。
なお、登録した電話会社以外のACR(LCR)機能付き電話機等を利用した場合には、通話の前に「ピピピ」という短い発信音がすることがありますので、ACR(LCR)機能の利用を中止したほうがよいでしょう。

▲ページの先頭へ

▼ミ

只今準備中です。

▲ページの先頭へ

▼ム

只今準備中です。

▲ページの先頭へ

▼メ

迷惑メール

迷惑メールとは、無差別に大量配信される広告・宣伝目的のスパムメール。

メール自身にはウィルスなどの害が無くても、リンクされているサイトにアクセスするとウィルスに感染したり、フィッシング詐欺に巻き込まれたりするため注意が必要です。

迷惑メールは、通常コンピュータプログラムによって配信されているため、知らずに返信してしまうと有効なメールアドレスとデータベースに登録されてしまいさらに迷惑メールが増える原因にもなります。

業者間によるEメールアドレスのデータの横流しもあるため、一度受信し始めると爆発的に増加することもあります。
根本的な対策はメールアドレスを変更したり、分かりにくいメールアドレスにするなどですが、結局のところイタチゴッコになってしまいます。 そのため現実的な対応としては、個人ユーザーでは迷惑メール防止機能付きのメーラーの利用やアンチスパムメール機能のあるセキュリティソフトの導入が一般的です。

企業の場合には複数のPCを一括して管理しなければならないこともあり、アンチスパム機能のついたUTM(統合脅威管理)サーバの導入などが進んでいます。また、ソフトウェアによるセキュリティ対策の場合、アップデート情報や更新契約についてのポップアップなどでパソコンの動作が遅延してしまったり、他のアプリケーションとの相性不具合などで困る場合には、UTMなどハードウェアでの対応が有効なため、個人・SOHOユーザーでも利用されてきています。

▲ページの先頭へ

▼モ

モニタリング

モニタリングとは、ある回線での通話内容を他の内線でモニターする(聞く)ことまたはその機能のことです。

テレマーケティングやテレアポ、コールセンターなどで利用され、スーパーバイザー(管理者)がオペレーターの通話をモニタリングし、オペレーターの教育・訓練、トラブル対応や、サービス向上などに活用されます。

ビジネスホンの設定でできるものや、別途専用機器を接続するケースがあります。

▲ページの先頭へ

▼ヤ

与信照会(オーソリゼーション)

与信照会とは、クレジットカード信用状況を確認すること。
オーソリゼーション、オーソリ判定、たんにオーソリと呼ぶこともあります。
ちなみに与信とは、信用を与えるという意味。

▲ページの先頭へ

▼ユ

只今準備中です。

▲ページの先頭へ

▼ヨ

只今準備中です。

▲ページの先頭へ

▼ラ

只今準備中です。

▲ページの先頭へ

▼リ

只今準備中です。

▲ページの先頭へ

▼ル

ルータ

ルータとは、英語でRouterで道筋(Route)を作るものルーティングという意味。
異なるネットワーク同士を相互接続する機器のことです。

ルータは通信を行う際に、どのようなプロトコルを使用するのか理解しネットワークを相互に接続します。
具体的には、家庭や企業内のネットワーク(イントラネットなど)から外部のネットワーク(インターネットなど)に接続するために必要な中継装置です。

ルータはネットワーク同士の接続機器ですので、パソコンが一台だけの場合(ネットワークが構築されていない場合)でのインターネットへの接続には、ルーターは必要ありません。
複数のパソコンを接続する場合、ハブ(HUB)などを利用して物理的に複数台のパソコンを接続しても外部ネットワークに接続することは出来ないわけです。

複数のPCで接続を行う場合LANなどネットワークを構築して、ルータにより接続する必要があります。

ルーターを使う利点のひとつにセキュリティーの確保があります。これは、ルーターを使ったネットワーク接続では、パソコン同士の間にルーターが経由されることになり直接つながっていない状態になります。特定のポートだけを開くようにしておけばパソコンへの不正アクセスを防ぐセキュリティ効果もあります。

また、ルータにはパケットフィルタリングという機能があり、インターネットからのアクセスのうち、ある条件を満たすデータ(パケット)通信だけを通しそれ以外は通さないように設定することもできます。
これらの機能によりコンピュータウイルスやワームなども防ぐことができます。

TCP/IP、IPX/SPX、AppleTalk、SNA、DECNetなどにさまざまなプロトコル対応するルータを「マルチプロトコルルータ」と呼びます。
ISDNなどでの利用を前提とし、対応のネットワークプロトコルやルーティングプロトコルを限定した安価なルータを「ダイヤルアップルータ(ISDNルータ)」と呼びます。

▲ページの先頭へ

▼レ

只今準備中です。

▲ページの先頭へ

▼ロ

ローゼット

ローゼット(rosette)とは、電話機を電話回線に接続するための屋内配線用装置。

もともとは電話のコードが直接接続され壁に取り付けられていることが多かった。ローゼットを扱うには工事担任者の資格者か有資格者の監督をが必要。

現在では、回線への電話機脱着が容易なモジュラージャック式が主流となっている。これはモジュラーローゼットと呼ばれ、無資格者で取り扱える。なおモジュラージャックで使用されるコネクタの規格はRJ-11である。

▲ページの先頭へ

関連するお役立ち情報

「信頼」と「対応品質」にこだわります

トラムシステムでは、高品質且つ安心・安全なサービスと、スピーディーな作業環境で
多くの顧客様にご愛顧を頂いております。

トラムシステム6つのこだわり

最短当日から対応可能
高品質・安心・スピード対応をお約束

  • お問い合わせ

    01お問い合わせ

    現地調査無料・
    最短24時間以内に見積もり

  • ご提案・お見積もり

    02ご提案・お見積もり

    ご要望に応じてご提案。
    全メーカー取扱い可能。

  • 工事

    03工事

    自社工事だから
    安心&安価

  • アフターサポート

    04アフターサポート

    専門技術者による
    サポートは即日対応。

工事の流れを見る

まずはどんなことでもご相談ください

新設・移転・故障・コスト削減など
ビジネスフォンのことならおまかせください。

現地調査無料最短即日で見積もり提出

0120082258

月〜金9:00〜19:00土日祝9:00〜18:00