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ビジネスフォンについて ビジネスフォンとは

一般電話機との違い

家庭用の電話機は、1つの外線に対して1つの電話機をつないで使用します。電話番号と電話機の関係は1対1です。通常のご家庭であれば、4〜5人に対して1つの電話機1つの電話番号で問題ないと思われます。

街の電気屋さんで購入できますし、電話線が建物内に引き込んであれば特に工事なども不要です。電話線を家庭用電話機に繋げばすぐに使用する事が可能です。

家庭用の電話機を企業で使う場合、規模にもよりますが、企業の場合は多くの従業員が働いており、仕事の内容も業務形態も様々な場合があります。

1台ごとの利用に限定される家庭用電話機を従業員の数だけ用意し、回線も契約するとなると大きなコストがかかります。

また、家庭用電話機をオフィスで使用する場合、内線での連絡をする場合、契約する外線の番号数分だけ子機が必要なり現実的ではありません。

もし少しでも距離が離れていた場合、手軽さを理由に、同じ社内にいながら外線を使用して内線するため、通話料金が発生してしまいます。また、設置してある電話機まで行かなければ代わる事もできませんし、離れていたら気づかない可能性もあります。

こういった理由から企業では家庭用電話機ではなく、ビジネスフォンを使用する事が通常です。

家庭用電話機と違いビジネスフォンは限られた回線で複数の電話機を使用する事ができるので、電話回線の導入コストと月額コストを下げる事ができます。例えば、社員10人の会社で1人1台電話機を使用すると、家庭用電話機の場合10回線10番号を契約し、10台の家庭用電話機を購入する必要があります。

同じ社内で内線通話をしたら通話料が発生しませんし、誰かに代わりたい時に来てもらう必要がありません。
ビジネスフォンの場合、最低限の回線数で1番号を10台の専用電話機端末で使用する事ができます。

またビジネスフォンにはさまざまな機能があり、業務効率化と労務コスト削減に大きく貢献する事ができます。詳しくはビジネスフォンの使い方にて説明しておりますのでぜひご覧ください。

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