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検討タイミングで知っておくべきこと 買い替え

会社のビジネスフォンが古くなってきたので最新の機種に入れ替えをしたい、あるいは、故障してしまったので大至急代わりのビジネスフォンを手配したい…。会社で使っているビジネスフォンを買い換えるタイミングとして、上記の理由が多いのではないでしょうか。

ビジネスフォンの耐用年数は6年と定められていますが、実際は特に使用に問題が無ければ壊れるまで使い続けることも可能です。古いビジネスフォンは製造中止になっているため、故障した際、在庫や部品が無くなっているなどの不都合が起こりやすいです。

買い替え時の確認事項と注意点ですが、まずは現在利用中のビジネスフォンメーカーと機種名の確認をしましょう。

確認事項と注意点①

メーカーが異なると基本的に互換性はまずありません。同じメーカーであっても、機種が異なると機器の互換性がないことが多いですし、設定の引き継ぎもできないことがありますのでご注意下さい。特に電話帳データが引き継げない場合には、お客様にてエクセルにて入力していただく必要があります。

確認事項と注意点②

もう1点あります。なぜ買い替えを検討しているかを明確に業者と共有しましょう。
同時に電話機を増やしたい、電話着信ルールの設定を変えたい、使いたい機能がある、さまざまな理由がありますので、それにあった機種選定が必要になります。

電話回線の見直し

次に現在使用中の電話回線の見直しは必要でしょう。
ビジネスフォンの買い替えに合わせて、現在契約している電話回線の基本料金や通話料のプランを見直すことで年間のコストを削減できるケースは多いです。電話機の数が多い場合や複数拠点でビジネスフォンを使用している場合高い効果が見込めます。

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